日記

善人の善人による善人のための町おこしを超えて

おのおのが、おのおのの想いで町おこしは行われますが、

町おこしをしているものどうしで近親憎悪のような感情が
起こりやすいものです。

自分の持つ「次の地域の姿」がイメージできてないと、
”ただの好き嫌い”で判断されやすくなります。

そういう意味では、ロジックを超えて、泥臭い営みが
地域で繰り広げられるのです。

こういうのって、人間らしくていいなと思います^^

善人も、善人から見た悪人(=善人)も、その存在自体が
物語的で、とてもいい。

ボクは、あくまで、ノブナガ的でいきたい。

本能寺の変、どこにいるんだ明智光秀ーー!!

さああ、かかってこいやあーー(高田総統風)